仕事の愚痴に、笑い話や馬鹿話、使用してこれは良いと思う物をつらつら書くブログ。 たまに広告が入る。



事実と違う
2007年12月28日(金) 14:25
今年6月、
「経営責任を取って、管理職5人が本俸の半額を自主返納すると社長に申し入れ、社長もそれに乗っかる形で、半分減額した」と書いたことがあったが、

実際は寄付扱いにして欲しいと、

K重役


申し出ていたそうで、
受領書も貰ったようである。

話が違うんじゃないの?、
返納と寄付では意味が違う、
本当に小細工が好きだな。



何故このことがわかったかと云うと、


A氏
が、

総務の担当者に、

確定申告のやり方を聞いていたからだ!!

寄付額が19万くらいなので、
控除されるのだろう。

ただ、自分の勤めるところから貰った給料で寄付をして、
控除認められるのかな?


給与明細に、
しかし、これじゃ、下っ端社員に嘘ついているだけじゃないか。


今度は非常勤職員の責任に
2007年12月27日(木) 18:18
今日(12/27)の夕方、取引先(自治体)の
担当者へ電話をした時に聞いたことだが、

先月だったか、ある内部告発が取引先(自治体)にあった、
内容は、消防訓練の内容がおかしいと云うことだったのだが、
一応、取引先(自治体)としては、調べなければならず、
どういうことをしたのかと云うのを文書でよこすように言ってきたそうだ。

その訓練の内容は、通常全部署合同で行うのだが、
そのときは、各部署単独で行うようにと云う放送を
K重役がいれた。
それで、告発されたのだが、

なんと、K重役。

取引先(自治体)の回答文書に、

非常勤の人が機械の操作が出来なかったので、
そのようにしたと、書いて出したそうである。

防災計画書には、部署単独ではなく、
全体で訓練を行うと書かれていたはずで、
その訓練状況に対し、やり方がおかしいと、
告発されたことに対する回答が、
「非常勤の人が機械の操作が出来なかった」と書いたのは
いかなる理由によるものなのだろう、
責任転嫁もここまで来ると哀れと思ってしまう。

消防署がその後、立入りに来たのだが、
方法としては問題ないと言ったそうであるが、
防災計画と違うことしてもいいのか?

 | HOME |   NEXT>>

写真素材 PIXTA
国内格安航空券を
価格比較!


国内ツアー
国内格安航空券
海外ツアー
海外格安航空券
格安旅行探しの
決定版!Travel.co.jp
マクロミルへ登録 クリックだけで報酬ゲット!海外ペイドメールスタイルの報酬ゲットサイト!


atour行く国内旅行
atourで行く海外旅行



Oisix(おいしっくす)/Okasix(おかしっくす)


お財布.com



ワイン通販『ワイナリー和泉屋』では、平日日替わりでワインを特別価格にて販売いたします。



相互リンク 募集カウンター

















Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET