仕事の愚痴に、笑い話や馬鹿話、使用してこれは良いと思う物をつらつら書くブログ。 たまに広告が入る。
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何故、こうも問題ばかり吹き出てくるのか?
2007年11月29日(木) 09:00
先週、自治体から筆者の勤める会社のある部門に、
監査が入るという通知が来た。

そうして、取引先(自治体)の担当者が、そのために書類を見直していたら、かなりやばい事が出てきた。

その事で、当時者のK重役と主任ネを呼んで事情を聞いた、

またまた、しったっぱの名前を出した、

何と


筆者が忙しくて、

やってくれなかったから

主任ネに頼んだ。


とK重役は言った。

今回は断言出来る、筆者の目の前で言い放ったのである。

そして、翌日の会議の席でも同じ事をいったそうである。

しかも、その席上で誰とは言わないが、
書類の改竄をほのめかし、

「筆者なら出来るのでは」という発言も出たらしい、

そして、「契約書を業者に頼んで直してもらう」という馬鹿な事も言ったそうである。

業者に借り作ってどうするんだ?

この件に関して、今年度その部署の管理職になったK管理職は、すでに鼻高々になっている。
お前は何も出来ないだろう。

さてさて、監査まで後4日、どうなる事やら。

今日の出来事
2007年11月13日(火) 22:32
今日も昨日も頭に来る事ばかり、

何故、仕事の出来ない奴を管理職に据えているのか?

相変わらずのA氏のことなのだが、

自分で最初に申請しに行ったことなのだが、
筆者が関わったので、すべて押し付けようとしている。

申請に不備があり、整合性を持たせるために筆者が試行錯誤と当初の書類を見ながらつじつま合わせをした。

部長からは一緒にやるように言われていたが、一緒にやる気がないので、
筆者が出した数字とA氏が出した物を突合しておいてくれと、仕事を与えたのだが、1ヶ月立ってもやっている気配が微塵も感じられない。
その後、部長から進捗状況を聞かれ、総務課長を含む4名で話をしたが、黙ったまま。

それから10月11日の記事になる。

そして、それから少し立って、
同じ事を聞いた
筆者:「数字の突合はしてくれていますよね?」

A氏:「いや、そちらの数字に準拠します」

筆者:「準拠ってなんですか?」

A氏:「ですから、そちらの数字にあわせます」

筆者:「部長はお互いの資料を見合わせてやるように言ってましたよね、やって無いんですか?」

A氏:「ですから、そちらの数字にあわせますので」

話しにならない。



ようやっと筆者の仕事が上がり、A氏に渡したら、

一人で自治体に行きたくないという、

しかも、「これくらいの申請なら一人で行ってきてもらっても構わないので行って下さい」ときたもんだ、

何だこいつ?


筆者:「だったら、A氏が行って来れば良いんじゃないですか?申請者ですよね」

A氏:「説明求められたら、細かい事はわかりません」

筆者:「以前、私の出した物と数字の突合をしてくれって頼みましたよね、しないからわからないのでしょう、とにかく私は行きません」

A氏:「なんで行かないんですか?」

筆者:「説明しましたよね、その通り説明すれば良いだけですよ」

と色々あったが、修正部分があったのでそれを直し、

本日の夕方またA氏から呼ばれた。

相変わらず、自治体に一人で行きたくないという、

挙句のはてに、「申請書を持って行っても直に見ないので、行ってください」と意味不明な事を言いはじめた。

筆者:「直に見ないなら、持って行けば良いじゃないですか」

A氏:「そのあと、問い合わせが来た時には一緒に行ってください」

筆者:「なんで一緒に行かなければならないんですか、説明した通りのまま、相手に説明すれば良いですよね、私は忙しいのでいけません」

A氏:「いや、みんな忙しいですよ」

お前は忙しく無いだろう


アプリケーションも

立ち上げていない

PCの液晶画面見て、

マウス動かしながら

肯いているだけだろう


と、喉まで出掛かった(言えば良かったと後悔している)。

それでも人に押し付けようとするA氏。

筆者:「数字がわからないのなら、何故今回申請できたんですか?どこから拾ったんですか?」

A氏:「登記上の数字でだした」

筆者:「何故登記上の数字で出したのですか?」

A氏:「自治体の担当者が」

筆者:「新生児に持って行った数字に関して、何故、自治体担当者が登記上の数字でやるように言うんですか?」

A氏:「………」

筆者:「追加資料で登記簿と云ったなら、申請時にそういう事を言ったんじゃないんですか?」

A氏:「………」

筆者:「今回申請するための資料を作成したときの、一次資料は何を使用したのですか?」

A氏:「何年か前にK役職者に頼まれて作成した物を参考にした」

筆者:「それを作る際に元にしたのはなんですか?」

A氏:「登記簿」

筆者:「何の根拠があって、登記簿なんですか?、当初の申請時の数字と違いますよね」

A氏:「施設がかってにだした数字で申請したという事でしょう」

筆者呆れる:「延べ床面積をかってにだすわけ無いです、登記上の面積と建築上の面積では差がでます、庇の一部分など登記上で含まない面積も出ます、通常は申請時にどの数字を使用したか確かめますよね」

A氏:「いや、その数年前に申請した物は受理されていないかもしれない」

筆者:「はぃ?」

A氏:「受理されていなければ、問題なく、今回出したもので行くと思いますが」

筆者:「そうじゃなくって、前回出したものが受理されていないとはどういう事ですか?」

A氏:「受理されているかどうかわからない」

筆者:「申請に行った時、受領書か受領印貰いませんか?」

A氏:「見当たらない」

筆者:「………、承認書とかも無いんですか」

A氏:「無いです、謝って聞くしかないですかね、はっはっはっ」

頭がくらくらした。

筆者:「それじゃ、今回の申請以前の話しでしょう、そちらがどうなっているか確定できない限り、申請できないじゃん」

何のんびり笑ってるんだ、この馬鹿


下手すれば25年前の国庫補助を返せという話しになるぞ、わかっているのか?

本当になんでこんな奴が管理職なんだ?

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